テーマ:Smartphone

徒然草私家版:遅刻してくれてありがとう。

一昨日土曜日の日経の読書欄に紹介してあった本です。 著者の Thomas Friedman は、The World is flat. で一躍世界的に有名になった Journalist です。 この翻訳本、上下に分かれていて、各1,800 円、合計3,600 円。 一方、Kindle edition は、 一冊で、94…
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英語学習工学者のお仕事ーーその9 Smartphone 肌身はなさず

このところ紹介した、いろいろな英語の肥やしの読み物も、いちいち PC に向かったり、紙の本で読んでいては、Anytime, anywhere で、寝ても覚めても英語というわけにはいきません。 Smartphone で、ここに紹介するような apps を入れておけば、それができます。 今日は、私が、寝ても覚めても使っている apps …
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Copy & Paste (コピペ)悪ならず。バカとハサミは使いよう。

 昨日の続きです。  英文を音読できず、単語のスペリングも満足にできず、場合によっては、英語のアルファベット文字も満足に書けない、三無高校生に、どうやって、英文の Twitter をさせることができるか、という話です。    Information Activity Note 1の Twitter の menu は、次のようになっ…
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英語脳養殖のための、日本語からの汚毒音素のない英語発音学習工学的手法。

昨日も指摘したように そもそも 出来の悪い高校生など英文が音読できる読めるはずがないのです。 中学生が英語が読めないという こぼしている中学の英語の先生がいっぱいいます 。 " 中学生英語読めない"で google すると そういうサイトがいっぱい出てきます。 そういう中学生や高校生に 自分の声で正しい発音で英語を話させて、…
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スマートフォンもってない生徒はどうする?持ってないのは先生だけでない?

 NHKの「貧困女子高校生」報道に、片山さつき参議院議員が物申したのに対し、批判するブログ記事が2つ見つけた。  ひとつは、 渡辺由美子( 特定非営利活動法人 キッズドア (NPO KIDSDOOR / Non Profit Organization) 理事長) ハフポストに寄稿した 片山さつき議員の「子どもの貧困」報道批判は、…
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Smartphone の「答案」は、「採点」できない。では、どうする?100点満点まで答える。

 学生・生徒に、「試験・テスト」でなくても、質問をしたり、課題を与えて、その「答案」を提出させる場合、「紙」でなく、smartphone を使ってメールで提出させるとします。  Smartphone によっては、ペン入力で、画面に文字入力ができるのもありますが、普通にはそんな面倒なことはしません。あくまで「紙」が好きで「紙」のようにし…
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Listening educator への道。名前を覚えること。一人ひとりと話すこと。その手は?

 Listening educator になるには、まずは何より、ここの学生・生徒の名前と顔が一致するようにならなければいけません。小中高では、週に何度も顔を合わせるので、そう難しいことではないでしょうが、大学となると、週に一回くらいしか顔を合わせないので、なかなか出来ない相談です。  私が現在のクラスでとっている作戦?は、全員に取ら…
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Listening Educator ということばを知ってますか。「役者教師」の正反対。

 「教師」は、役者でなければならない、ということばは教育界でよく聞かれます。「役者」だけでなく、「五役」でなければならない、とも言われています。   特に、見せ場のある「役者」としての教師が「カリスマ教師」などともてはやされます。NHK が盛んに宣伝?している「白熱教室」なども差し詰め「役者教師」です。  しかし、そういう「役者」ある…
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日曜日のKindle本の愉しみは、smartphone の convenience store で。

 約一ヶ月前の4月10日に、「私の日曜日の秘かな愉しみ」と題して、日経の読書欄に紹介される「洋書」の翻訳の Kindle 本を、紙の翻訳本より安く買ってすぐ読めるのが「愉しい」ということを書きました。  このところ、Smartphone がいかに convenient か、ということを紹介しています。  この日曜日の「愉しみ」にも、…
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Personal computing の Life technology はこんなことができる。

今日は、もっぱら reblog です。 昨日予告したように、smartphone/tablet を使った personal computing の世界で、どのようなことが、現に行われ、将来どのように進化していくか、紙の新聞を読んで、テレビを見ていては知ることのできない、あるいは知っても表面的にしか知ることのできない 'news' を…
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Personal computing の時代が来た。 より便利により楽しい生活をもたらす。

 昨日までは、hardware としての iPhone が、本当の personal computing の道具として、 Jobs によって、構想され、  それが、Jobs の 「不肖の弟子」 ともいうべき、Larry Page と Sergey Brin の Android によって、更に進化している、と示唆しました。  Job…
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スマホ・タブレットは、コンピューターである。 だのになぜ今更 Windows 8マシーンを?

 今日と、これからの話をよくわかるためには、まず、 コンピューターとは、何者か?  ということを、ちゃんと知っておかなければなりません。    日本の多くの人が、「コンピューター」 ということばに慣れはじめたのは、 NEC や 富士通が、「パソコン」 を出し始め、それが、それまでの 「ワープロ」 に取って代わって、オフィイスの…
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「脱アナログ人間」 は、スマホでなく、タブレットで。

 今日からは、 digital life と analog life の違い、  それに関連して、 computer を使っているから、といって、digital life ではない、 という話をする予定でした。  だが、待てよ。 その前に、 digital life のための、gadget は何か、 そのための環境整備?は…
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年賀状は、スマホの時代。テクノロジーは進化する。

 昨日の 「年賀状とテクノロジー」 は、PC 年賀状ソフトによる宛名印刷をメインにした話でした。 PC を使うテクノロジーは、今や時代遅れになりつつあります。 いわば、old technology です。  今後はどうなるか、というより、すでに使われているテクノロジーにどういうものがあるか。 Wiki の年賀状から、c&p しま…
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浜の真砂は尽きるとも、Webに話の種は尽きまじ。

今日な、「毎日書くことが、よくあるね?」 と訊かれることに対する、私なりの答えです。  これは、私だけに当てはまることかも知れません。 が、これから、ブログを書こうとする人には、ためになる話かも知れません。  「話の種」 というものがあります。新聞記者などは、「ネタ」 と言ってますね。  ブログを書くにも、「種」 が…
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